
歴史上に名を残した偉人や人物の中には
変態的な特殊性癖を持っていた者も少なくないのよw
そこでこの記事では
そ〜んな変態&特殊性癖を持っていたガチでヤバい偉人&人物を紹介しちゃうよ〜╰(´ิ∀´ิ)╯ヒャホー
果たして彼らはどんな変態プレイをしていたのか?
それではさっそく見ていこう〜(((◞︎( ・ิ౪・ิ)◟︎
Contents
究極のサディスト「マルキ・ド・サド」

貴族で小説家でもあったマルキ・ド・サドは
言わずと知れたサディズムの語源になった人物なんだけど
彼はただのエロ小説家ではなく
「相手を痛めつけ、屈辱を与え、苦しませることで興奮を覚える」という、
ガチのサディスティック性癖を体現しまくった 最強クラスの変態だったのよw

サドは若い頃から
娼婦を呼びつけては鞭打ちや熱した蝋を垂らしたり、刃物で軽く傷つけたりして悦んでた
って記録が残ってて
またそれがバレて何度も牢屋にぶち込まれてるんだよねw
特に伝説的なのが、バスティーユ牢獄に監禁されてた時に書いた『ソドムの120日』。
これはマジで「人間の想像しうる限界を超えた変態プレイ」のカタログみたいな作品で
4人の極端なリバティン(自由奔放な変態貴族)が城に閉じこもって
若い男女を捕らえて4ヶ月間、毎日毎日エスカレートする拷○・性的虐○・糞尿プレイ・近親相姦・殺○を繰り広げるという、読んでるだけで頭おかしくなりそうな内容なんだよね(゚-゚;)

鞭打ち、肛門拡張、糞を食べさせる、焼けた針で肌を刺す、家族の前で犯す…
もう何でもありで サドはこれを「自然の残酷さを体現した究極の自由」だって本気で主張してたのよ。
「道徳とか法律とかクソくらえ。俺の欲望がそうしろって言ってるんだから、全部やっていいんだよ」みたいな、完全なる反道徳・反社会的なサディズム哲学を展開してて
しかもただの妄想じゃなくて、
実生活で何度も似たようなことをしようとして
逮捕されてるからマジでタチが悪いんだよねw
当時の貴族社会でも「この男マジでヤバい」って恐れられていたようだけど!?
ワイが思うに、サドの性癖の核心は
「相手の苦痛と屈辱を自分の快楽に変換する」
ってところで
ただのSMじゃなくて、心理的な支配・破壊・冒涜まで含めた、
かなり深いダークフェティシなんだよね。
だからこそ今でも「サディズム」と言えば真っ先に名前が上がるし 、
極端な痛みプレイ・コンセンサル非コン・ダークプレイが好きな人にとっては、
まさにバイブル的存在と言えるだろうね( ´=ิ◞︎౪◟︎=ิ`)
マゾヒズムの語源となった「レオポルト・フォン・ザッヘル=マゾッホ」

サディスティックの語源はサドだったけど!?
次はマゾヒズムの語源となった オーストリアの作家で(作曲家でもある)
毛皮を着た女に跪き、鞭で打たれ、奴隷として生きることに悦びを見出した男——
レオポルト・フォン・ザッヘル=マゾッホのドM伝説を紹介するよ〜(ΦωΦ)フフフ・・

情婦ファニー・ピストールに跪くマゾッホ
マゾッホが1870年に発表した小説『毛皮のヴィーナス』の中で、彼はこう書いた。
「俺は毛皮を着た冷たい女に、完全に屈服して奴隷として扱われたい。鞭で打たれ、罵られ、足元に這いつくばって悦びたい」と。
そしてこれは小説内だけの妄想ではなく
マゾッホは実際に同じ契約を結んでしまうのよw
1869年、彼は愛人だったバロネス・ファニー・ピスターと
「6ヶ月間、彼女の奴隷になる」という本気の契約を交わし
その条件は「彼女はできるだけ毛皮を着用し、マゾッホを下僕としてこき使うこと」だった。
実際にイタリア旅行では「グレゴール」という偽名で召使いになり、
彼女が馬車で快適に移動する間、
自分は外を歩かされたり、命令通りに奉仕させられたりしてたんだよねw

マゾッホがヤバいのは
「毛皮フェティシ+女性による完全支配」がセットになってる点で
ただ痛いのが好きなんじゃなくて
「毛皮の感触と冷たい視線で支配される」ことに性的興奮を覚えてたんだよね(゚-゚;)
小説の中でも、主人公のザヴェリン(マゾッホの投影)は、
ワンダという女に「毛皮を着て俺を奴隷にしろ」と懇願し、
実際に鞭で打たれ、屈辱を味わいながら悦んでいくんだけど!?
これがマゾッホの理想の性癖そのものなんだよねw
しかも彼は、ただの受け身じゃなくて
自分で契約書を作り、相手の女に
「もっと厳しく、もっと冷たく扱ってくれ!」と要求してたのよw
結局、この性癖から後の精神医学において
「マゾヒズム」という言葉が生まれることになるんだけど
小説の中で描かれたプレイを、現実で何度も繰り返してたんだから
マゾッホは「自分の性癖を生きていた」稀有な男と言えるだろうね( ´=ิ◞︎౪◟︎=ิ`)
スパンキングでMに目覚めた哲学者「ジャン=ジャック・ルソー」

『社会契約論』で有名な啓蒙思想の哲学者であり、
教育論の『エミール』を書いたジャン=ジャック・ルソーは
表向きは理性と自由を説いた偉大な思想家だけど!?
自分の性癖を赤裸々に書いた自伝『告白』の中で、 めちゃくちゃエグい告白をしてるのよ( ´=ิ◞︎౪◟︎=ิ`)
というのもルソーが子供の頃、
世話をしてくれたマドモワゼル・ランベルシエという女性に
お尻を叩かれた経験があり
普通なら「痛い!」で終わるはずの出来事なんだけど!?
彼はこの時、性的快楽を得てしまい
そのことについてルソーは『告白』の中でこう書いているのよ。
「彼女の膝の上に横たわり、お尻を打たれる瞬間、私は興奮で震え、快楽に身を任せた」と。
そしてこれが彼の性癖のルーツとなり
以後、ルソーは女性に支配され、
罰せられ、屈辱を味わうことに強い性的興奮を覚えるようになるのw

特に年上の女性や、母親のような存在(彼はよく恋人に「Maman (お母さん)」と呼んでいた)に、
スパンキングや体罰的なプレイを懇願する傾向があり
またこの傾向は大人になってからも変わらず、
彼の恋愛関係は「強い女性に服従し、叱られ、時には体罰を受ける」
みたいな構図が多かったと言われてるんだけど
これは一般的なマゾっ気ではなくて
「母親みたいな女性に甘やかされながら罰せられる」という、
ちょっと複雑なマザコンと結びついたマゾヒズムだったんだよねw

ルソーが面白いのは、
この性癖を恥ずかしがらずに堂々と『告白』に書いたところで
18世紀のヨーロッパにおいて自分の幼少期の性的目覚めと、
大人になってからの欲望をここまで暴露した人はマジで珍しいのよw
スパンキングで興奮する、年上の女性に支配されたい というルソーの性癖は
現代で言うところのスパンキングプレイ・フェムドム・年上女性フェチに近いものだけど!?
彼はこれを200年以上前にガチで感じて実践していたことになるw
なので彼と同じように
スパンキングで興奮する人や女性に支配・罰せられるのが好きな人、
年上で包容力のある女性に甘やかされながら叩かれたい…
みたいな特殊マゾヒズム持ちの人には、
ルソーの『告白』は激刺さりする告白録だと思うから
一読する価値大ありだよ〜╰(´ิ∀´ิ)╯ヒャホー
スカトロマニアだった「モーツァルト」

もはや説明不要の天才音楽家、モーツァルトだけど!?
プライベートではめちゃくちゃ下品でエグい性癖を丸出しにしてるんだよねw
特にヤバいのが、家族や従妹に送った手紙の数々で
有名なのが「Leck mich im Arsch(早く俺のケツを舐めろ!)」 という直球すぎるフレーズw
しかもこれは、ただのジョークではなく
彼が書いた手紙やカノンの中に普通に登場してて
さらに「早く俺のケツを舐めろ、早く早く!」 っていう歌詞付きの曲まで作って、
家族の前で歌ってたのよw

他にも「オナラの歌」とか
糞尿・おなら・ケツ関連ネタをめちゃくちゃ多用してて
従妹のマリア・アンナ・テクラに送った手紙では
「君のおならの匂いが好き」「俺のケツを舐めてくれ」
みたいなことを、 かなり具体的にエロく書いてるw
モーツァルトの性癖の特徴は、 ただの「下品なジョーク」じゃなくて
身体の排泄物やケツに対する強い性的興味が感じられるところで
当時の貴族や音楽家の中で、
ここまで露骨にスカトロ・肛門プレイ系のネタを連発してた人は珍しいんだよねw
モーツァルトはコンサートで美しい交響曲を指揮したかと思えば、
夜は家族に「ケツ舐めろ」手紙を書いて悦んでた──
このギャップがマジでエグくて最高だわw
ガチの足フェチ「フョードル・ドストエフスキー」

『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』で知られるロシアの文豪、
フョードル・ドストエフスキーは、表では人間の闇や苦悩を深く描いた天才小説家だけど
妻アンナへのプライベートな手紙を見ると、
意外な性癖が浮き彫りになるんだよね(ΦωΦ)フフフ・・

彼が2番目の妻アンナ・グリゴリエヴナに送った手紙の中で、
足に関する記述が異常に多いんだけど
代表的なのがこんな一節↓
「君の前に跪いて、君の愛しい足を何度も何度も、何百回もキスしたい」
これ、ただの甘い言葉じゃなくて、本気の足崇拝と呼べるもので
ドストエフスキーはアンナの足を跪いて拝み、キスし、舐め回したいという欲望を
かなり具体的に繰り返し書いているのよw
しかも手紙の中で「足元に這いつくばって接吻する」「足の裏まで丁寧に愛でる」
みたいな表現が普通に出てくるんだよね〜( ´=ิ◞︎౪◟︎=ิ`)

ここで面白いのが、
ドストエフスキーがただの「足好き」じゃなくて
跪いて崇拝する・屈服する行為自体に興奮してたところw
文豪として強烈な自我とプライドを持っていた男が、
妻の前では完全に跪いて足を捧げる姿勢を取る...
このギャップが良いw
しかもこれは一時的なものじゃなくて、
結婚生活の中で何度も繰り返し出てくるテーマなのよ。
アンナへの愛情表現として、
足をキスし、跪き、奉仕する行為を自然に書いているところを見ると
かなりの足フェチだったことが窺い知れるよね( ´=ิ◞︎౪◟︎=ิ`)
変態皇帝「カリグラ」

続いてはローマ皇帝の中で「最も変態的でエグい」と語り継がれるカリグラの
“カリグラ”という名は
小さい頃に軍靴を履いていたことから「カリグラ(小さな靴)」と呼ばれるようになったんだけど!?
そんな彼は、皇帝になってから性的暴走を繰り広げることになるのよ(゚-゚;)

中でも一番有名なのが妹たちとの近親相姦で
特に末妹のドルシラとは公然と関係を持ち、 彼女を「妻」同然に扱っていた
と言われてるんだよね。
また他の妹たちにも手を出して、
妹を売春婦のように扱ったり
友人の妻を犯した後に「もう夫とは寝るな」と禁止令を出したりと
もはや、やりたい放題で
さらに妹を孕ませて中絶させたという話まであるから完全にタガが外れてる(゚-゚;)
しかもこれを宮廷や公の場で堂々とやっていたらしいw

また宴会の最中にその場でセックスを始めたり
観客の前で乱交を繰り広げたり、 妻や愛人を他人に貸し出したりと...
公開プレイ・露出・近親相姦・サディズムがどんどんエスカレートしていったとされるのよ。
これは敵対する元老院の記録が多いから盛られてる部分もあるけど!?
それでも「ここまでエグい皇帝は他にいない」と後世に語り継がれるレベルだよねw
カリグラは自分の欲望を一切隠さず、権力を使って実現しており
「俺が皇帝なんだから、妹を犯そうが公開でヤろうが、全部俺の自由だ!」
みたいな完全なる反道徳・絶対的サディズムの体現者で
馬を元老院議員にしたり、宮廷をエロと暴力の祭典に変えたりと
まさに「変態皇帝」の名に恥じない変態ぶりだよねw
性別と欲望の境界をぶっ壊した男「ヘリオガバルス」

ローマ皇帝・ヘリオガバルスは
シリア出身の少年皇帝で、太陽神エラガバルの神官だったけど
彼は性別も欲望も全部ぶっ壊して暴走した伝説の人物なんだよね( ´=ิ◞︎౪◟︎=ิ`)

そんな彼の有名なエピソードとして
公の場で女装するというのがあり
しかも「自分は女として扱われたい」と公言し、
宮廷の男たちに体までを売っていたというからヤバいw そ
してさらにヤバいのが 巨根への執着で
彼は「ペニスが大きい男には大金を出す」と公に宣言して
帝国中から巨根の男を集めさせると
集めた男たちと公然と関係を持ち、時には宮廷で乱交を繰り広げたり、
さらには議員の妻たちを強引に乱交に参加させたりと、
金と権力で欲望を全部満たしていたのよw

さらに結婚もエグくて
男を「妻」として娶ったり、女性と結婚したりを繰り返し
しかもその相手を公に晒して悦んでいたんで
「俺は女として生き、男として犯され、巨根を崇拝する」
みたいな感じだけど!?
ヘリオガバルスは現代の
トランスジェンダー・巨根崇拝・公開露出・乱交が全部入った欲望を、
2000年前に体現していたことになり
また彼は、ただのサディストや近親相姦好きではなく
性別そのものを遊び道具にしていたガチの変態だったと言えるよね (´=ิ◞︎౪◟︎=ิ`)
カリグラと並ぶ変態ローマ皇帝・ネロ

ネロはカリグラやヘリオガバルスに並ぶ変態皇帝で
表向きは芸術家気取りの皇帝だったんだけど
私生活では自分の欲望を満たすために周囲の人間を次々と殺していくサイコパスだったんだよね(゚-゚;)

ネロは母親との近親相姦の噂もあったんだけど
結局、権力の邪魔になった母を暗殺させ さらに最初の妻オクタヴィアを殺し
2番目の妻ポッパエアを妊娠中に蹴殺してるのよ(゚-゚;)
ここまででも十分エグいけど!?
さらに少年を去勢して「妻」にするという暴挙に出るんだよね。
その少年の名はスポルスで
ネロは彼を去勢させたうえで、 女装させると「妻」として扱い
結婚式まで挙げ、
スポルスを「オーガスタ(皇后)」と呼び、
宮廷で堂々と連れ歩いた 真性のキチだったのよ。

ネロは単なるサディストではなく
自分の快楽のために他者の身体、
そしてアイデンティティを完全に支配・改造することに快楽を感じていたタイプで
これはかなり特殊かつ異常な性癖&性格の持ち主と言わざるを得ないけど
ローマ皇帝はマジで変態多過ぎだよねw
セックス・マジックの体現者「アレイスター・クロウリー」

オカルティストであり魔術師であり、さらには登山家でもあった
アレイスター・クロウリーは
セックスを魔術の核心に据えて本気で実践した超〜ヤバい男で
彼の作った宗教「テレマ」の根本、
「汝の意志のままにせよ」は 欲望を一切抑えずに解放せよってことなんだけど!?
クロウリーは、ただの乱交じゃなくて
セックス・マジックをガチの儀式としてやってたんだよね(゚-゚;)

パートナーとセックスしながら魔術の呪文を唱え、
性的エネルギーを高めて神と交信しようとしたんだけど
普通の正常位とかじゃなく
アナルセックス・BDSM的な痛みと快楽の融合・複数人での儀式・ドラッグを組み合わせた極端なプレイを普通にやってたんだよねw
特に有名なのが、弟子のヴィクター・ノイブルクとの「パリ・ワーキング」で
ここでは鞭打ち・拘束・アナルプレイを交えながら、 性的に高まった状態で魔術作業を行ったのよ。
またクロウリー自身もバイセクシャルで、 男とも女とも積極的に関係を持ち、
痛みを与えたり与えられたりしながら性的エネルギーを高めること 魔術の重要な手法にしていたんだよね( ´=ิ◞︎౪◟︎=ิ`)
クロウリーは、セックスをただの快楽じゃなく
「超越的な力に変える」っていうのを真剣に信じてて
普通の人がタブー視するようなプレイ(アナル・鞭・拘束・グループ・ドラッグセックス)を、
全部「神に近づくための儀式」に変換してて
これは彼の「意志のままに生きる」という哲学と完全に一致してるから
個人的には面白く、魅力を感じる部分だねw
特殊性癖&フェチの人におすすめのエロ動画配信サイト「DUGA」
今回紹介した9人と同じように 変態的な特殊性癖やフェチを持っている人は
もう普通のAVやエロ動画を観てもぶっちゃけ興奮しないよね?w
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